OUR IDENTITYシュガープラスとは?
代表の「加藤」という名前から、“加える糖分=加糖”を連想し、そこから「シュガープラス」という社名が生まれました。
少しユーモラスな名付けですが、実はこの社名には、私たちの在り方がそのまま詰まっています。
糖分は、少しあるだけで気持ちをほっとさせるもの。疲れているとき、落ち込んだとき、人はほんの少しの甘さに救われることがあります。Web制作の現場でも、それは同じ。「何から始めたらいいかわからない」「誰に相談したらいいのかわからない」そんなふうに悩む人に、私たちは“加える優しさ”で寄り添いたい。
見た目を整えるだけでなく、根っこから支える仕組みを。正しさだけじゃなく、優しさでつなぐパートナーシップを。
“すべては優しさから生まれる”という想いを、社名に込めています。
WHAT WE VALUEわたしたちが大切にしていること
私たちシュガープラスは、「すべては優しさから生まれる」を単純に理念やスローガンとしてだけではなく、
すべての判断や行動の基準=ルールとして持ち続けています。「仕事だから」「業界的に普通だから」ではなく、
「この人の立場だったらどうだろう?」「どう伝えたら、もっと安心してもらえるだろう?」そんなふうに、誰かを想う視点を持ち続けること。
それが、私たちの“優しさ”の定義です。この姿勢を、一緒に働くパートナーとも共有できるように──
7つの行動指針
「SP 7RULES」 を定めました。
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01.相手の背景を想像する
ただ“聞く”のではなく、“感じ取る”力を。
言葉の奥にある事情や感情をくみ取り、言われていないことにも目を向ける。 -
02.迷ったら、優しい方を選ぶ
判断に迷ったときは、ルールよりも信頼を優先する。
“親切すぎるかな”と思えるくらいが、ちょうどいい。 -
03.説明じゃなく、理解にこだわる
伝えたではなく「伝わったかどうか」。
専門用語を避け、相手の立場でわかりやすく届ける努力を惜しまない。 -
04.誠実に、正直に
都合のいい答えより、信頼される応答を。難しい時こそ、言葉に優しさを込めて。
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05.手間は“思いやり”である
効率よりも、気づきと配慮を大切に。
ちょっとした確認、添える一文、気の利いた一言が未来を変える。 -
06.結果より、姿勢を見せる
「頑張ってるかどうか」ではなく、「どれだけ真剣か」が信頼をつくる。 手段や努力は見えないからこそ、見える“姿勢”に本気で向き合う。
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07.「優しさ」は、行動で証明する
想像する。動く。伝える。押しつけず、逃げずに向き合う。
そのすべてが、私たちの優しさ。
OFFICERS
シュガープラスの役員

WAKANA KATO
加藤 若菜
CEO
「お客様の頭の中を具現化」して、「そうそう!こういうのを求めてた!」と言われるような設計を行い、お客様にも、訪問しに来る方にもご満足いただけるようなサービスをご提供してまいります。
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TOWA KATO
加藤 翔和
代表取締役 COO
シュガープラスは何よりもお客様とのつながりを大切にしています。わからないこと、不安なことを、気軽に聞ける相手がいるだけで、前に進めることがあります。そんな存在を、ひとりでも多くの方に届けたいと願っています。
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AYUMI HASHIMOTO
橋本 亜由美
取締役 CFO
お客様に直接お会いすることはありませんが、会社の軸がブレないように、日々数字と向き合い、仕組みを整えています。
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案件ごとに、専門のパートナーとチームを組みます
シュガープラスは少数の経営メンバーを中心に、デザイン・実装・広告・SNSなど、それぞれの専門家とプロジェクトごとにチームを組みます。窓口と責任は私たちが持ち、お客様に合う体制でご支援します。
HOW WE WORK
シュガープラスの進め方
私たちは「安心して任せられる」ことを大切にしています。
距離は離れていても、考える温度は隣に。お客様とは、次のように進めます。
オンラインで全国対応
打ち合わせからご確認、納品まで、Zoomやメール、チャットツールで進めます。全国のお客様とオンラインでやり取りしています。
進捗と資料をひとつに集約
タスク・進捗・マニュアルはNotionに集約。迷わない・属人化しない仕組みで進めます。
わかる言葉でご説明
専門用語を避け、お客様の立場でわかりやすくお伝えします。「伝わったかどうか」を大切にしています。
公開後もご相談いただけます
作って終わりではなく、更新・改善・集客まで、公開後も継続してご支援します。

